- 2008-06-10 (火) 23:21
- N:Others
正直最初は「ガッシュって言う作品を一発あてて調子に乗った作者が、我慢すべきところをせずに訴訟にまでもってっちゃったのかな」とか思ってたんですが、作者のブログに公開されてた陳述書を読んでそんな単純な問題じゃなかったんだという事を知りました。
まだ一方向からの意見なのでその内容を鵜呑みにするわけにはいきませんが、そういった要素を考慮に入れても問題提起するには十分な内容かなと。あ、一方向とか言ったけど、違う方向(他の作家)からも、この小学館の対応を肯定する意見が出ています。下記。
どんだけなんだ、小学館(笑)。萎えるわー。
明日のサンデーの売り上げはどうなるかなーw。変わんないかな。