- 2008-01-21 (月) 21:16
- N:PC
「170年後の火星で活躍」って見出しで言われても何のことやらですが、実際は「Avatar Reality」ってとこの仮想空間(ネットサービス)「Blue Mars」にshadeの3DCGデータが持ち込める、っていう話。Second Lifeから、舞台を火星にしたりしてエンターテイメント性を高めたような感じらしい。特徴としては、かなりの高レベルグラフィック環境を必要とするみたいで、イコールグラフィックがすごいってとこですね。伊達杏子が持ち込めたりするのか?!とか思うとちょっとワクワクします。
…あ、今よろしくないことを即座に思いついちゃった(笑)。でもそうなると絶対にやり出す奴がいるだろうなあー。
- 1つ新しい記事:「キンケシ」復活 29周年記念「夢の超人タッグ編」
- 1つ古い記事:12月の米ゲーム市場、品不足でもWiiが1位