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170年後の火星で活躍!?:“作成した3DCGを生かすサービスも重要”――イーフロンティア「Shade 10」発表 (1/2)

  • 2008-01-21 (月) 21:16
  • N:PC

「170年後の火星で活躍」って見出しで言われても何のことやらですが、実際は「Avatar Reality」ってとこの仮想空間(ネットサービス)「Blue Mars」にshadeの3DCGデータが持ち込める、っていう話。Second Lifeから、舞台を火星にしたりしてエンターテイメント性を高めたような感じらしい。特徴としては、かなりの高レベルグラフィック環境を必要とするみたいで、イコールグラフィックがすごいってとこですね。伊達杏子が持ち込めたりするのか?!とか思うとちょっとワクワクします。

…あ、今よろしくないことを即座に思いついちゃった(笑)。でもそうなると絶対にやり出す奴がいるだろうなあー。

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