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2006-06

電車でメカビを読むのに必要なものは何だ!

  • 2006-06-26 (月)
  • 2006

勇気じゃあない!
自分の何かを捨てることだ!!
と無表情を装いながら思った、今日の帰りの電車 in ○武○○線。
>メカビ
うん、普通に面白いんだけど。ほんと。読み物として、面白い。
今まで凝り固められてきたヲタクまわり論がまっとうな手段で解きほぐされ、新たな視点をみせてくれます。まだ少ししか読んでないけど、こりゃあ楽しみだ。
けどどこで読むかが問題なんだって。ほんとに。(まだ捨て切れてないらしい)
>ハルヒ
憂鬱Vを見たよ。あー、ハルヒの心理展開がー。
何かが変わることを期待して、それは多分彼がきっかけ。けど、それは彼が望んだことじゃない。…望んだことじゃ、ない。
ハルヒを取り巻く状況やキャラの背景、能力が明かされていきながらストーリーは進み、どんどん隠されていた世界は明るみに表されていくというのに、反比例するかのように物語りは佳境へ。
ああー、次で最後かー。まじかー。
でもあれでしょ、こんだけアレしちゃったら絶対次回作あるよね!勿論京アニで!!まじ、スッゲー期待させてもらいますよ、京アニ!!!
DVDも買うからー。

近況 ハルヒ、買い物、ウルトラヴァイオレット

  • 2006-06-26 (月)
  • 2006
060625_get.jpg

ハルヒは京アニからとどいたDVDと、秋葉で買った「詰合」です。
「メカビ」は、今日池袋ジュンク堂でゲット。まだ中見てません。
そして今日池袋行った理由であるところの「ウルトラヴァイオレット」のパンフ、と。
>公式:ソニー・ピクチャーズ – ウルトラヴァイオレット
“あの”リベリオンの監督の最新作です。From Dusk Till Dawnさんの随時報告を読みつつ私も楽しみにしていましたので、公開日翌日である今日、テアトル池袋へ見に行ってまいりました。
(以下ネタばれアリ?)
リベリオンはその独特の殺陣、アクションである「ガン=カタ」が話題となりましたが、本編では意外とその尺は短くて、少々欲求不満を感じていました。その分ストーリーの比重が大きかったですかね。
ウルトラヴァイオレットは全くの逆、アクションが多くてストーリーが少なめでした。アクションはまースゲーの一言なんですが、ストーリーが薄いので少々眠たくなっちゃったかも。(実際的な意味ではなく、ね。)
でもまー、そのアクションだけで見に行っても全然、お釣りは来るんじゃないかな。いやー、まだまだアクションって色々やれる事あるんだなーって吃驚したわ。美しくて、かっこよくて、気持ちよかったです。前作の欲求不満を解消しようとするかのようなアクションてんこもりで、しかもそのどれもが素晴らしい。
うい、もういっちょ見に行きたいわー。ちょうど7/1が土曜日で映画の日で1000円ではいれるし、行ってこようかなーとか思ってます。
>映画といえば
もうすぐ細田守様の「時をかける少女」が公開ですよ!7/15ですよ!前売り買わなくっちゃだわ!ですよ!忘れるなー?→俺。

VIFAMと涼宮とハルヒと

  • 2006-06-21 (水)
  • 2006
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060621_vifam3_2.jpg

ふっかーつ!
いやーよかったよかった、これで一安心。心置きなく遊び倒せるぞよ。
>それはそれとして、京アニで予約してたハルヒが本日発送との連絡が!
今週末は HARUHI-DAY だ!

VIFAMを修理してみた

  • 2006-06-21 (水)
  • 2006

>関連過去ログ:FREAK LiKE .net: CM’s「VIFAM」レビュー

060620_vifam2.jpg

ピンバイスで穴あけて1.5mmの真鍮を軸にして瞬着で接着。ただいま乾燥中。瞬着だけど。(激しく可動する部分なのでガッチリくっつける為。)あ、ちなみにプラ棒はちょい削りました。もともとくっついてた軸の直径が2.7mmなので。
明日は実際の使用感でもレポしようかなー、と。
で、あとイラレの練習もかねてこの左の絵を描いてみたり。

部屋の大規模な模様替えをしました

  • 2006-06-19 (月)
  • 2006

060619_myroom.jpg
えれくたー。
何か最近「エレクターさえ使っとけば最低限カッコイイ!」みたいな、安易なアイテムっぽくなっちゃってるのが気になりますが、便利だからしょうがない!
しかしエレクターだけではありません、今回ソニーの業務用モニターPVM-20N6Jもゲットしちゃったのです!うおー、久しぶりのプロレベルモニター!
でもこれだけじゃ大規模な模様替えとは言えませんよね。実際模様替えとしてはこれはまた別口で、本命はレイアウト変更でした。
これまではキッチンと居間とをふすまで仕切った2部屋構成がデフォだったんですが、このふすまを取っ払ってひろーい1部屋構成としたのです!
音的にもいいし、まだ1・2日ですが使い勝手も向上したと思います。うひょー、ますます楽しみが広がるAVライフー♪(^^)
でも腰が… _| ̄|○

なんだなんだ、音がでねぇ! その3

  • 2006-06-19 (月)
  • 2006

>過去ログ:FREAK LiKE .net: なんだなんだ、音がでねぇ! その2
直りました!
何したかって言うと、電源コンセントを抜いた完全電源切断状態でしばらく放置したら、直った。よかったよかったー!(^^)
まぁこれにカコつけて新品買えないのはちょっと惜しい気もするけど、そんなに余裕ある訳でもないんで、嬉しい。
以上、最終結果報告でございました。

CM’s「VIFAM」レビュー

  • 2006-06-19 (月)
  • 3D

>関連過去ログ:FREAK LiKE .net: 「玩具とか模型とか…」さんの、CM’s 「バイファム」 レビュー
上記「玩具とか模型とか…」さんの「CM’s バイファム」記事をみて以来、ずーっとおりをみて探してたんですが、本日久しぶりに秋葉に行ってゲトしてきました!ヤマギワです。ちなみに何箇所かまわって、ヤマギワが唯一値引きしてた。最近「ヤマギワって3D安いんだー」って思ってます。もしかして昔からかも知らんけど。
で、写真とりまくりー。
>機動射撃
vifam_1_hover.jpgvifam_2_hover_f.jpgvifam_3_hover_r.jpg
やっぱバイファムったらバーニアぷしゅぷしゅふかした機動描写ですよねー!肩間接が前後スイング機構ありなんで両手もちもスパっと決まります。
>立ち姿_ノーマル装備
vifam_4_std.jpgfivam_5_std_a_f.jpgfivam_6_std_a_r.jpg
惚れるー!
やっぱこのモデル、プロポーション良いわー。「玩具とか模型とか…」さんでは仕上がりの難を指摘されてましたが、私的には許容範囲内でした。まぁ値段からするとディテールが無いのが気になりますか。
>立ち姿_スリングパニア装備
fivam_7_air.jpg
なんだろう。この水色が嫌いなんですよね、実は。なので1枚だけー。
>破損
そして問題は起こった!
fivam_8_hason_a.jpgfivam_9_hason_b.jpg
股関節ーぅ。ものの数十分いじり倒しただけでポッキリいっちゃいました。うううう…。
後日金属の棒に差し替えたいと思います。
>感想
・パーツの精度が低い
ので、ゆがみあり。正直私の固体はピシッとまっすぐな姿勢で立たせることが出来ません。なんか姿勢が悪くなっちゃいます。
・間接に問題あり?
折れちゃったし。他にも精度の低さが影響して、はまりづらかったりはまってるけどキツイとこがあったりするので、遊ぶ際に注意が必要。
・プロポーションは抜群
私のイメージ的には全く持って完璧に近いです。これ以上かっこいいバイファムは作れるんかなぁ。
・見た目は意外と大丈夫?
これは個人差あると思いますが。もともとシンプルなデザインだから、塗装もシンプルなんですよね、基本的に。だから見た目キッチリはみ出してるー!ってのでも無い限りはOKでした。私は。
・可動はよし。ただし間接は大切に
可動設計はよろしいと思います。膝は2重間接だし、肩はスイングするし、股関節はぐりぐり動くし。ただし破損には注意。
・買うや否や
うん。実物見て、かつ間接の問題を踏まえて、それでもよければ「買い」だと思います。
・おまけの感想
玩具とか模型とかさんで触れてた「バンダイ版」がやっぱ気になります。登場の暁には是非チェックして、CM’sの物と比較したいです。
以上。

ああ、その無表情がたまらん…絶対少女版「長門」

絶対少女 電電私社
眼福眼福。

長門株、満を持して急騰

  • 2006-06-14 (水)
  • 2006

じわりじわりと材料を揃えていましたが、ついにエピソードの主役となった先日の#11。目に見えない魅力が大爆発です。あひょー、たまらん!
しっかし、なにげにハルヒ陰の主役ですよね、長門。気づくとキョンのほうを見てたりしてると思ったら、#9のカーディガン。ここでグッ、と視聴者をひきつけておいて、#11のキョンと長門の特別な関係っぷりと、長門のキョンにだけ見せる他とは違う反応がもーう!くけーっ、タマラーン!!
これで俺の心は決まった。ハルヒにおけるマイキャラは長門だ!
次点で鶴屋さん。
そして次は鶴屋さん活躍のヨカーン!楽しみー。

メディアファクトリー、新コミック誌「月刊コミックアライブ」6/27創刊

メディアファクトリー月刊コミックアライブ オフィシャルサイト
>ネタ元:かたまでつかれ
あー、自社のラノベをそのまんまコミカライズー、みたいな。しかし混沌とした作家陣だな…。
でも一つ、とってもな注目点が。なんと「近藤るるる」と「和六里ハル」の名前が同じ雑誌に並んじゃってるんですけど!うわー。いいのか、ほんとに(笑)。
※和六里ハルは近藤るるるの絵柄をコピってエロマンガ描いてる人。最近オリジナルな要素が伸びてきたけど、ちょっと前まではひどい劣化コピーっぷりでした。
あっ、ここら辺すごい。菅野博之、たくま朋正、つぶらひでともー?!!!
うおわー、キター!がんばって!がんばって長く描いて、描かせてあげて!!くわー、この人だけで買う価値が出てきてしまった…。
同系列に「田巻久雄」さんがいるんですが、いかがですかコミックアライブさん。

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